食卓をテーマパークに変える たこ焼き粉 タコパキング

名前
タコパキング
キャッチコピー
食卓が、テーマパークになる
一言
家族や友人との時間を、もっと笑顔で楽しく。
「としのぶさん家の粉」で、
あなたの食卓を2〜3時間のテーマパークに変えます。
たこ焼きパーティーで生まれる会話とつながりを、
全国に届けています。

食卓をテーマパークに変える「としのぶさん家の粉」

こんな価値をお届けします

家族や友人との時間を、もっと特別なものにしたいと思いませんか?
私は「たこ焼きパーティー」を通じて、
あなたの食卓を笑顔あふれるテーマパークに変えるお手伝いをしています。
ただ美味しいたこ焼き粉を販売するのではなく、
人と人とのつながり、笑顔、そして社会貢献までを一緒にお届けします。

家族の時間がテーマパークに変わる体験

私が提供する「としのぶさん家の粉」は、5年間全国のたこ焼き屋を食べ歩いてたどり着いた、
最高の味と品質を誇るたこ焼き粉です。
この粉を使えば、たった2〜3時間でご自宅がUSJやディズニーランドのような特別な空間に変わります。
これは単なる食事ではなく、家族みんなで鉄板を囲み、
くるくると一緒にたこ焼きを焼く「共同作業」という名のアトラクションなのです。

すべての人が楽しめる包摂性

「小麦アレルギーで家族とたこ焼きパーティーができない」という声から、
米粉100%のたこ焼き粉も開発しました。
卵不使用、水を混ぜるだけで、元祖「としのぶさん家の粉」に匹敵する美味しさを実現。
アレルギーがある方も、ない方も、みんなが同じ食卓を囲める喜びを提供します。

購入が社会貢献につながる仕組み

「としのぶさん家の粉」を購入することは、児童施設の子供たちを応援することにもつながります。
毎年5月7日(粉の日)には、児童施設でたこ焼きパーティーを開催し、
子供たちに「初めての体験」と「みんなで輪になる喜び」を届けています。
あなたの食卓がテーマパークになるだけでなく、施設の子供たちの食卓もテーマパークに変えられるのです。

他のたこ焼き粉との決定的な違い

ストーリーと体験がセットになった商品

創業2年半で関西200店舗、大阪エキマルシェ「いっぴんさん」のお土産部門ではギフトで2年連続売上1位、
76番組のメディア掲載、30カ国でニュース放送された「としのぶさん家の粉」。
この実績は、商品の美味しさだけでなく、
「食卓をテーマパークに」という理念が多くの方に共感されている証です。

タコパキングの楽しいエンターテインメント

私はタコパキングとして、楽曲「タコパピプペポ」の制作、イベント開催、児童施設訪問など、
たこ焼きパーティーをもっと楽しく広げる活動をしています。
車椅子の方でも踊れる振り付けで、誰もが参加できる楽しさを追求しています。

お客様が得られる具体的な成果

たこ焼きパーティーは「コミュニケーションツール」として、驚くほどの効果を発揮します。

  • 家族の絆が深まる: 共同作業を通じて、自然と会話が弾み、笑顔が溢れます
  • 初対面でも仲良くなれる: 「タコパしよっ♪」という誘い方は気軽で、相手の家に行くきっかけにもなります(実際に恋愛成就の事例も)
  • 子供の成長を見守る: 子供たちが自分で焼く体験は、「初めてできた」という貴重な思い出になります
  • 災害時にも明るさを届ける: 東日本大震災の被災地で実証済み。暗い雰囲気を「むちゃくちゃ楽しく明るく」変える力があります
  • 社会貢献に参加できる実感: あなたの購入が児童施設の子供たちの笑顔につながります

これは「テーマパークのチケット」です

私は「としのぶさん家の粉」を、USJ、ディズニーランドに並ぶ「第3のテーマパーク」だと考えています。
たこ焼き粉1袋があれば、ご自宅が2〜3時間のテーマパークに変わる。
これはまさに「テーマパークのチケット」なのです。

沖縄では「カフェ沖縄物語」で購入可能、全国へはオンラインでお届けしています。
将来的には3,000人規模のたこ焼きパーティーを開催し、ギネス記録に挑戦することも計画中しています。
あなたもこの楽しさの輪に加わりませんか?

18歳の失恋が、世界を明るくする夢になった

私がたこ焼きパーティーを広げる活動を始めたきっかけは、実は18歳の時の失恋でした。
好きだった人に振られて、その理由を聞いたら「たこ焼き屋のオーナーに惚れた」って。
その時思ったんです。
やるな、たこ焼きは、と。

被災地で見た、たこ焼きの本当の力

それから20年近く経った2011年、東日本大震災が起きました。
私は半年間、被災地でボランティア活動をしていました。
暗い雰囲気の中、何か明るくできることはないかと考えた時、
みんなでたこ焼きパーティーをしてみたんです。

そしたら、信じられないくらい場の空気が変わったんですよ。
さっきまで暗かった雰囲気が、むちゃくちゃ楽しく明るくなって。
たこ焼きパーティーって、暗い世の中をこんなに面白くするんだなって、心の底から実感しました。

その時決めたんです。
将来、たこ焼きパーティーを世の中に広げていく活動をしようって。

5年間の食べ歩きと、運命の出会い

たこ焼きパーティーを広げるなら、最高のたこ焼き粉が必要だと思いました。
そこから5年間、全国のたこ焼き屋さんを食べ歩いて、たどり着いたのが
「としのぶさん」が焼くたこ焼きだったんです。

今まで食べた中で1番美味しい。
この粉を譲ってください、とお願いしました。
でも当然、断られますよね。
どこのわけのわからん、うさん臭いやつが来たんだって思われてましたから。
当時の私は、ハンチング帽子に黄色いストール、全身ヒョウ柄の服でしたからね。

それでも通い続けました。
その頃、私は「ラジオ局を立ち上げます」と言っていたんですが、
としのぶさんは「またこの詐欺師が何か言うとるわ」と思っていたそうです。

でもある日、としのぶさんがテレビをつけたら、「ゆめのたね放送局」がニュースで流れていたんです。
「あのうさん臭い男の人は、本当に言ったことをやる人なんだな」って、信用していただけました。

食卓をテーマパークに。そして社会貢献へ

私がとしのぶさんに伝えたのは、ただ「粉が美味しいから」ではありませんでした。
日本は災害大国で、いつ何時大きな災害が起こるか分からない。
そんな時、被災地を明るくするために、私はたこ焼きパーティーをやってきました。

としのぶさんの開発した粉で、災害時は被災地を明るくしたい。
そして災害が起きない時は、ご家庭の食卓をテーマパークにして、
一つ一つのご家庭を明るくしていきたいんです、と。

としのぶさんは、自分の開発した粉が、ただ美味しいだけではなく、
食卓をテーマパークにして世の中を明るくする社会貢献につながる。そう思ってくださって、
「岡田さん、この粉で世の中を明るくしてください」と、権利を譲ってくださいました。

お客様の声が、次の挑戦を生んだ

創業してから、いろんな声をいただきました。
中でも忘れられないのが、山口県のさっちゃんという方です。
全身アトピーで小麦が食べられないから、家でたこ焼きパーティーをしたことがない。
でも、自分は食べられなくても、自分の子供にはたこ焼きパーティーをやってあげたい、と。

その声が、米粉のたこ焼き粉を開発するきっかけになりました。
児童施設でたこ焼きパーティーをやった時も、アレルギーの子たちがいることに気づいて。
やっぱりみんなが楽しめるものを作りたいって思ったんです。

これから実現したい、もっと大きな夢

今、3,000人でたこ焼きパーティーをしてギネス記録に挑戦したいと思っています。
場所は沖縄でやりたい。大好きな沖縄で、みんなが集まって、マルシェやダンス、
アーティストのライブもあって、企業さんも個人も一緒になって盛り上がる。

そんな場を作りたいんです。たこ焼きパーティーをきっかけに、
人が集まって、笑顔になって、つながっていく。それが私の夢です。

あなたも、この楽しさの輪に加わってくれたら嬉しいです。

あなたの食卓を、今日からテーマパークに

家族や友人ともっと笑顔で過ごしたい。
大切な人との時間を、特別なものにしたい。そんな想いを抱えていませんか?

実は、多くの方が「日常にもっと楽しさが欲しい」と感じながらも、
何から始めればいいか分からずにいます。

たこ焼きパーティーという選択肢

「としのぶさん家の粉」があれば、今日から始められます。
鉄板を囲んでくるくる焼く。
ただそれだけで、家族の会話が弾み、笑顔が溢れる。特別な準備も、難しい技術も必要ありません。

小麦アレルギーの方には、米粉100%の粉もご用意しています。
誰一人取り残さない。
みんなで同じ食卓を囲める喜びを、あなたにも体験してほしいんです。

まずは試してみませんか?

沖縄では「カフェ沖縄物語」で、全国の方はオンラインショップでご購入いただけます。
Instagram(としのぶさん家の粉)では、アレンジレシピやイベント情報も発信中です。

あなたの食卓がテーマパークに変わる瞬間を、一緒に楽しみましょう。
そして、その楽しさが児童施設の子供たちにも届く。
そんな輪の一員になってくれたら嬉しいです。

まずは1袋から。
あなたの「タコパしよ!」を、私たちが全力でサポートします。